カテゴリ:未分類( 75 )

インフル患者、3週連続減=全都道府県で10下回る−感染研(時事通信)

 8日から14日までに全国約5000カ所の医療機関を受診したインフルエンザ患者は1カ所当たり2.81人で、3週連続で減少したことが19日、国立感染症研究所の定点調査で分かった。佐賀を除く46都道府県で前週より減少し、すべての都道府県で流行の注意報レベルの目安となる「10」を下回った。
 1週間の受診患者は推計約15万人で、ほとんどが新型とみられる。昨夏以降の累計は約2043万人。 

【関連ニュース】
インフル脳症、285人届け出=例年の5〜8倍
インフル患者、さらに減少=週推計22万人
インフル患者、再び減少=累計2000万人突破
インフル患者、8週ぶり増加=週48万人、ほとんど新型
インフル患者減少、7週連続=子供で増加傾向

男性が線路1キロ走る 電車に遅れ 大阪(産経新聞)
<3児死亡飲酒事故>両親、被告などに損害賠償請求 福岡(毎日新聞)
「昔メンバー。つい…」 57歳、勝手に加わり集団暴走の疑い 愛知(産経新聞)
トランス社債権譲渡で黒木容疑者 社長に事後承認要求 (産経新聞)
鳩山首相 共産党の志位委員長と会談(毎日新聞)
[PR]
by keqbklmdi4 | 2010-02-23 18:15

<普天間移設>シュワブ陸上案に防衛相意欲 福島氏ら反対(毎日新聞)

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設先として国民新党が主張するキャンプ・シュワブ陸上案(同県名護市)を巡り19日、閣僚から賛否バラバラの発言が噴き出した。

 北沢俊美防衛相は記者会見で「(政府・与党の沖縄基地問題検討委員会で)まとまったら真剣に検討する」と意欲的な姿勢を示した。防衛省は05年の在日米軍再編協議でキャンプ・シュワブ内の演習場地区に移設する案を主張したが、米側や地元の反発で頓挫し、シュワブ沿岸部(名護市辺野古)に移設する現行案に落ち着いた経緯がある。今回、再び陸上案を模索する動きが同省内にあり、北沢氏も理解を示していることが表面化した。

 しかし、地元・名護市では1月の市長選で移設反対派の稲嶺進氏が当選したばかり。稲嶺市長は「海にも陸にも造らせない」と明言しているが、北沢氏は会見で、米軍楚辺通信所(同県読谷村)をキャンプ・ハンセン(同県金武町など)へ移設した例に言及し「大きな反対運動は起こらなかった。そういう歴史的なものに学ぶべきところはある」と指摘。シュワブ陸上案についても「基地の中へ移転するんだから」と強調してみせた。

 だが、05年の協議の経緯をよく知る前原誠司沖縄・北方担当相は19日の会見で「かなり前に調査されて消えた案だ。訓練の移転や、民家の上空を飛ぶなどの問題をどうクリアするのか」と疑念を呈した。社民党の福島瑞穂党首(消費者・少子化担当相)は反対を明言し、同党の照屋寛徳国対委員長(衆院沖縄2区選出)も「既存の基地内であろうが県民の負担増になることは間違いないので基本的に反対だ」と述べた。

 国民新党の亀井静香代表(金融・郵政担当相)は、自党の主張を社民党が真っ向から否定したことに「各党が良いと思う案をそれぞれ検討して実現可能性を探る段階だ」と反発。連立与党間、閣僚間の調整が全く進んでいない状況を露呈した。

 そうした中、平野博文官房長官が19日夕、自衛隊機で沖縄入りし、20日には沖縄県の仲井真弘多(なかいまひろかず)知事と会談する。17日の検討委で社民党が具体案の提示を見送ったのは、国民新党の陸上案提示を受けて平野氏が沖縄への打診に動くのを警戒したからだ。仲井真知事は19日、県庁で記者団に「過去の案を詳しく知らないので聞かないことにはよく分からない」と述べ、平野氏に説明を求める考えを示した。

 鳩山由紀夫首相は19日、首相官邸で記者団に「どの選択肢に対してもコメントはしない。最終的に連立政権を維持する形の結論を出す」と社民党への配慮をみせた。【仙石恭、横田愛、三森輝久】

【関連ニュース】
普天間移設:民主沖縄県連、県内移設反対を強調
平野官房長官:19〜20日に沖縄訪問
普天間移設:名護市長が首相に「海にも陸にも造らせない」
普天間移設:名護市長、「シュワブ陸上拒否」
沖縄振興策:民間有識者を中心にした会議設置へ 政府

<囲碁>阿含・桐山杯が開幕(毎日新聞)
<医療ミス>チューブ外れ60代患者死亡 熊本医療センター(毎日新聞)
バンクーバー五輪 視聴率、開会式は25.4%…関東地区(毎日新聞)
大阪府立大名誉教授、萩原久人氏死去(産経新聞)
建設産廃処理は元請けに責任…環境省が改正案(読売新聞)
[PR]
by keqbklmdi4 | 2010-02-22 18:23

過労で寝たきり、会社に1億9千万円支払い命令(読売新聞)

 「名ばかり管理職」として残業代のない長時間勤務の末、過労で意識不明の寝たきり状態になったとして、鹿児島県鹿屋市の元ファミリーレストラン支配人の松元洋人さん(35)と両親が、店を経営する康正産業(鹿児島市、肥田木康正社長)に約3億5000万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が16日、鹿児島地裁であった。

 山之内紀行裁判長は、過労と症状の因果関係を認め、同社に介護費用や慰謝料など約1億9000万円と、未払いの給与約730万円の支払いを命じた。

 判決などによると、2001年11月に正社員に採用された松元さんは、03年9月から支配人として鹿屋市内の店に勤務。人手不足の中、接客や食材の仕入れ、パートの募集・面接、会計処理などに追われ休日返上で働いていたが、管理職扱いのため残業代は支給されなかった。04年11月10日未明に帰宅後、心臓発作を起こし、低酸素脳症で意識不明となった。今も寝たきり状態という。

 発症までの半年間の時間外労働は月平均約202時間に上り、労災認定基準の発症1か月前の約100時間の2倍を超えていた。鹿屋労基署は06年1月に労災認定し、休業補償などの支給を決定した。

 山之内裁判長は、「会社の長時間労働に対する無関心ともいえる姿勢と、一切の残業代を支払わない労務体制が原因」と批判した。

 同社は鹿児島、福岡、宮崎県などに「ふぁみり庵はいから亭」など60店以上を展開している。柳田敏安常務は「判決文を見て、社内で対応を検討したい」と話した。

マータイさん MOTTAINAIショップを訪問(毎日新聞)
風力発電量全国1位 青森産電気、都心へ“直送” CO2削減と経済活性狙う(産経新聞)
買春斡旋容疑で帝京大生を逮捕「授業料高く、遊ぶ金なくて…」(産経新聞)
「怖くて…」知人に漏らす=逆らえず事件に加担か−年下の無職少年・石巻3人殺傷(時事通信)
ホッキョクグマ 引っ越しの双子 札幌でお別れ会(毎日新聞)
[PR]
by keqbklmdi4 | 2010-02-21 14:04

<民事再生法違反>特定債権者のみに弁済 容疑の数人逮捕へ(毎日新聞)

 ITシステム開発会社「トランスデジタル」(東京都港区、民事再生手続き中)が経営破綻(はたん)前に、一部の債権者に優先的に債務弁済したとして、警視庁組織犯罪対策総務課は同社社長(44)ら数人を16日にも民事再生法違反(特定債権者への担保の提供等)容疑で逮捕する方針を固めた。同法は特定債権者への不公平な弁済を禁じており、捜査関係者によると、同容疑での立件は初めて。

 トランス社は08年8月に新株予約権の発行で31億円を市場から調達したと公表したが、5日後に民事再生法の適用を申請しており、警視庁は資金調達の経緯や資金の流出先を解明するとみられる。

 捜査関係者らによると、トランス社は08年8月27日に31億円の資金調達を公表。その翌日に不渡りを出し、同9月1日に民事再生法の適用を東京地裁に申請、経営破綻した。ところが、トランス社の幹部らはその直前に債権者の男性に約1億数千万円を弁済し、一般債権者に損害を与えた疑いが持たれている。

 市場関係者によると、この男性はトランス社の子会社だったこともあるワイン輸入販売会社の実質的経営者とされ、トランス社に約3億円の債務保証をしていたという。

【関連ニュース】
<民事再生法適用申請>映画製作配給会社:シネカノンが民事再生法の適用申請
<民事再生法適用申請>ゴマブックス:民事再生法の適用を申請 ケータイ小説「赤い糸」など
<民事再生法適用申請>グローバルスポーツ:再生法を申請
<民事再生法適用申請>東建設:民事再生手続き開始
質問なるほドリ:法的整理って何?=回答・山本明彦

「小沢不起訴」で見えた! 「全面可視化」大合唱のナンセンス(産経新聞)
<松戸女子大生殺害>竪山容疑者を強盗殺人容疑などで再逮捕(毎日新聞)
<市原男性不明>16日にも5人再逮捕 強殺容疑(毎日新聞)
危険運転で同乗者2人を再逮捕=名古屋ひき逃げ−愛知県警(時事通信)
裁判員裁判で初の区分審理=複数事件一括避け−「負担を考慮」・大阪地裁(時事通信)
[PR]
by keqbklmdi4 | 2010-02-20 03:50

皇后さまがラン展を視察(時事通信)

 皇后さまは12日夕、東京都文京区の東京ドームを訪れ、「世界らん展日本大賞2010」の内覧会を視察された。当初は天皇、皇后両陛下での視察予定だったが、ノロウイルスに感染した天皇陛下の体調が万全ではないとして、皇后さまお1人での視察となった。
 「世界らん展」は今回が20回目で、国内外のランを一堂に展示。皇后さまは、一緒に参加された高円宮妃久子さまと長女承子さま、次女典子さまと歓談しながら、会場内のランを見て回った。13〜21日まで開催される。 

泣き止まぬ長男揺さぶる 虐待で父を逮捕(産経新聞)
<神奈川県警>「薬物ある」と誘い暴行…容疑の男を再逮捕へ(毎日新聞)
浜崎あゆみさん宅に脅迫状=5億要求、「社長宅焼く」−容疑で42歳男逮捕・警視庁(時事通信)
枝野行政刷新相、きょう就任=鳩山首相が辞令交付へ(時事通信)
<山陽道>停車中のパトカーにトラック追突、警官重傷 岡山(毎日新聞)
[PR]
by keqbklmdi4 | 2010-02-19 03:33

<紅白梅図屏風>「金泥でなく金箔使っていた」研究者が発表(毎日新聞)

 江戸時代の画家、尾形光琳(1658〜1716年)の代表作の一つ、国宝「紅白梅図屏風(びょうぶ)」について、東京理科大の中井泉教授が14日、静岡県熱海市のMOA美術館で開かれた研究会で「屏風の金地は金箔(きんぱく)である可能性が極めて高い」と発表した。

 「紅白梅図屏風」は同美術館が所蔵。美術史家らは「金箔が使われている」と考えていた。だが、同美術館と東京文化財研究所が03〜04年、「蛍光X線分析装置」などを使って行った共同研究では「金の含有量が微量」との結果が出た。このため、金箔ではなく、金粉をにかわで溶いた金泥が使われた可能性が指摘されていた。

 一方、中井教授は昨年、世界最高水準の「粉末X線回折計」など4種類の高感度分析装置を使って調査。その結果、金箔とほぼ同じ光沢が確認されたうえ、結晶が並ぶ向き(配向)が金箔と同一なのが分かったという。

 異なる結果が出たことについて、中井教授は「分析機器の能力が飛躍的に向上し、作品と調査機器との距離を縮めて精度を高めたからではないか」などと説明。同美術館の内田篤呉副館長は「今回の発表は金箔説を強く打ち出したものだが、現段階で結論はつけられない」と話している。【岸桂子】

クレーン車が路線バスに追突 7人軽傷 東京・足立の環状七号線(産経新聞)
「検察の暴走、別件逮捕だ」 民主・福田氏が石川被告捜査を批判(産経新聞)
「小沢氏は説明尽くすべき」=鳩山首相(時事通信)
<みんなの党>福島県連代表が参院選出馬(毎日新聞)
<陸自連隊長発言>防衛省が文書で注意処分(毎日新聞)
[PR]
by keqbklmdi4 | 2010-02-18 03:32

<伊丹空港>「存続協定」見直し必要…橋下知事が発言(毎日新聞)

 大阪府の橋下徹知事は16日、大阪(伊丹)空港の廃港論を巡り、地元11市でつくる協議会が90年に国と結んだ空港の「存続協定」について、記者団に「古くなってくれば変えることを政治家はやらないといけない」と語り、見直しが必要との認識を示した。だが、この協定の取り扱いについては、議会での説明など事実上の地元同意が必要とされる。周辺自治体には存続論が強く、協定への認識の違いが新たな火種になる可能性が出てきた。

 橋下知事は関西3空港の運営見直しに関し、「協定があるから空港問題は動かせないということではない」と述べた。また、「伊丹存廃は(知事など)広域で票を受けた政治家が判断すべきだ。(市長や市議など)地元の政治家は判断できない」とも発言した。

 協定は関西国際空港開港後も伊丹を残すため、90年12月、当時の運輸省と11市でつくる「大阪国際空港騒音対策協議会」との間で結ばれた。機体制限や騒音規制、発着時間規制(午前7時〜午後9時)を盛り込んでいる。存続協定については、国土交通省航空局も15日、周辺首長らとの意見交換会の場で、存続協定に代わる「廃止協定」が基本的に必要との認識を示している。【稲垣淳、福田隆】

【関連ニュース】
伊丹空港:「中期的に廃港も」国交省戦略会議、論点整理で
ボンバルディア機:またトラブルで伊丹空港に引き返す
ボンバルディア機:伊丹空港でトラブル
伊丹空港:廃港も視野 国交省戦略会議が論点整理
伊丹空港:「廃港」議論、平行線 橋下・大阪府知事、賛成「3割」でも強気

【中医協】診療側委員が改革を目指す声明を発表(医療介護CBニュース)
元会長ら近く強制捜査=ニイウスコー粉飾決算−200億過大計上か・横浜地検(時事通信)
風力発電量全国1位 青森産電気、都心へ“直送” CO2削減と経済活性狙う(産経新聞)
<普天間移設>シュワブ陸上部、国民新党が提案へ(毎日新聞)
警視庁蒲田署で銃弾5発を紛失か 保管記録と数合わず(産経新聞)
[PR]
by keqbklmdi4 | 2010-02-17 04:11

帰国の公認会計士を逮捕=GWG買収仲介脱税−東京地検(時事通信)

 人材派遣大手グッドウィル・グループ(GWG、現ラディアホールディングス)の企業買収に絡む脱税事件で、東京地検特捜部は10日、法人税法違反容疑で逮捕状を取っていた公認会計士中村(旧姓中沢)秀夫容疑者(52)について、韓国当局から身柄の引き渡しを受け、逮捕した。
 特捜部は昨年7月に中村容疑者の逮捕状を取ったが、同容疑者は知人と養子縁組を結び姓を変えてパスポートを取得し、海外へ逃亡。昨年12月8日、韓国で身柄を拘束されていた。
 中村容疑者は買収を仲介したファンド運営会社「コリンシアンパートナーズ」の元社長。事件では、元同社共同経営者の鬼頭和孝被告(35)が、同法違反罪などで起訴されている。
 逮捕容疑などによると、中村容疑者は鬼頭被告と共謀し、GWGによる人材派遣大手「クリスタル」(京都市)の買収を仲介して得た所得の一部を除外したり、架空の株売却損を計上したりする手口で、2008年4月期の所得約55億9400万円を隠し、法人税約16億7000万円を脱税した疑い。 

【関連ニュース】
〔写真特集〕現金ざくざく! 脱税摘発
秋山被告3月に判決=防衛コンサル脱税
ビル売却脱税で組長起訴=26億円所得隠し
建築設計会社社長ら逮捕=3000万円脱税容疑
「梁山泊」実質経営者を起訴=2億8000万円脱税

認知症加算、独居高齢者加算の請求割合高く―都内ケアマネ事業所(医療介護CBニュース)
【ゆうゆうLife】病と生きる 俳優・小西博之さん(50)(産経新聞)
厚労省元部長が証言翻す 郵便不正、民主議員の口利き「なかった」(産経新聞)
赤旗vs日刊ゲンダイ 小沢疑惑報道で「場外乱闘」(J-CASTニュース)
<開府400年>名古屋テーマに創作講談(毎日新聞)
[PR]
by keqbklmdi4 | 2010-02-16 03:12

四国電力 伊方原発3号機 MOX燃料取り付け作業始める(毎日新聞)

 国内2例目のプルサーマル発電を計画している四国電力は9日夜、愛媛県伊方町の伊方原発3号機(加圧水型、出力89万キロワット)で燃料取り付け作業を始める。MOX(ウラン・プルトニウム混合酸化物)燃料の取り付けは10日未明に始まり、作業は12日まで続ける。

 四電によると、3号機は1月上旬から定期検査中で、燃料集合体計50体を交換する予定。うち16体に仏・アレバ社で再処理して製造したMOX燃料を使用する。

 当初は、今月24日にプルサーマル発電による送電開始を予定していたが、昨年11月に燃料集合体から微量の放射性物質漏れがあり、愛媛県が原因調査を要請。そのため、取り付け作業が約1週間遅れ、送電開始は3月上旬にずれこむ見通しとなった。【栗田亨】

【関連ニュース】
公取委:電力用材料の受注調整でメーカー3社に課徴金
次世代送配電網:4000トンのCO2削減目指し実証実験
次世代送電網:6月めどに提言…経産省フォーラムが初会合
陥没:道路に直径3M、燃えた送電線が原因か 北九州
新丸ビル:「生グリーン電力」でCO2大幅削減

九州南部で春一番=昨年より2日早く−鹿児島地方気象台(時事通信)
「崖の上のポニョ」、関東で29.8%(時事通信)
小沢氏、訪米も大名行列?5月の大型連休中に(読売新聞)
<山本病院>肝臓手術経験10回以上…理事長が県に虚偽回答(毎日新聞)
泣き止まぬ長男揺さぶる 虐待で父を逮捕(産経新聞)
[PR]
by keqbklmdi4 | 2010-02-14 21:46

無理心中図り妻を殺害=法務局統括登記官を逮捕−大阪府警(時事通信)

 9日午前8時50分ごろ、大阪府東大阪市中鴻池町のマンション管理人から、「女性が首を絞められた」と110番があった。府警河内署員が駆け付けると、一室で女性が首を絞められ死亡しており、男が「妻の首をネクタイで絞めた」と供述したことから、同署は殺人容疑で逮捕した。
 同署によると、逮捕されたのは、大阪法務局第2法人登記部門の統括登記官尾嶋誠容疑者(57)。同容疑者は「自分も睡眠薬とアルコールを飲んで無理心中しようとした」と話しており、同署が動機などを調べている。 

犬小屋で火事、70〜80匹のイヌ焼死 奈良(産経新聞)
<訃報>立松和平さん62歳=作家、著書に「遠雷」など(毎日新聞)
欲しいのは「国民の幸せ」=首相(時事通信)
【中医協】「後発医薬品調剤体制加算」めぐる議論が決着(医療介護CBニュース)
ホンダ、全世界で44万台追加リコール=国内4000台、エアバッグ不具合で(時事通信)
[PR]
by keqbklmdi4 | 2010-02-14 21:46